お風呂リフォームの流れ

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お風呂リフォームの流れ

 

リフォームをするときには、事前に計画をしっかり立てることが重要です。
気になる部分はすべて洗い出し、優先順位をつけてリフォームをしましょう。
おおまかな流れは下記のような内容です。

 

今回は、リフォーム全体の流れを把握してもらうために、リフォームの検討を始めてから引き渡しされるまでのザックリとした流れを紹介しておきたいと思います。

 

 

現状のお風呂の不満を洗い出す

 

まずは家族全員で、現状のお風呂の不満を話し合います。
不満点、不便点を書き出してみましょう。

 

予算等もありますが、 実現性は一旦無視して希望をすべて出し合います。
そのあとで、希望の優先順位をつけていきます。
順位をつけることで、予算的にどこまでリフォームを出来るのかという目安になります。

 

 

情報収集する

 

大まかな希望が決まってきたら、情報収集をします。
インターネットの普及により、情報収集がより簡単にできるようになりました。
インターネットなどでイメージを膨らませたり、リフォームした友人に聞いてみるのもいいです。

 

 

業者探しと見積もり依頼

 

だいたいのイメージが決まったら、次はリフォーム業者探しです。
1社のみで決めるのではなく、必ず複数社に見積依頼をしましょう。
見積りの数も多過ぎると、沢山ありすぎてかえってわからなくなってしまうケースも多いようです。
私個人的には、5社くらいがいいのかなと思います。5〜10社くらいが目安でしょうか。

 

 

相見積もりと業者比較

 

現地調査時に希望や予算を伝えて各社の見積もりを比較します。
他のリフォーム業者へも同じようにプランと見積り依頼をお願いしていることを
話しておきましょう。参考「見積もりの見方と選ぶポイント」

 

業者が提示してくれたプランや見積もりを比較検討して、最後は2社まで絞ります。
そして、2社へ連絡して、もう一度見積もりを提出してもらいましょう。
こうすることで少なからず最初の見積額よりも金額が下がるはずです。

 

工事契約を結ぶ前に、費用の支払いタイミングやメンテナンスの条件など、
契約書の記載をしっかりチェックしておきます。

 

 

業者の決定

 

見積もり、プラン、業者の応対などから、依頼するリフォーム業者を決定します。

 

 

工事開始

 

工事開始時と工事中は細かくチェックすることをオススメします。

 

また、工事中は予測できない事態が発生する場合がありますので、現場監督と必ず連絡を取れる状態にしておきます。
思わぬトラブルが発生すると、あなたの判断なしでは、工事が進まないことも起こります。そうなると、工事期間が伸びるかもしれません。

 

お風呂工事期間中は、お風呂の使用が出来なくなます。
スーパー銭湯や実家にお世話になる・・など家族で決めておきましょう。
洗濯機の使用が禁止の場合もあるので、コインランドリーの場所の確認もしておくといいですね。

 

 

完成とアフターケア

 

完成引き渡し時には、あなたが納得いくまで細かくチェックしてましょう。
あまり言ったら悪いかな・・と気になりますが、業者も後から不具合を言われても困るでしょう。なので、時間をかけてでもきちんと引き渡しが済めば、お互いの利益になるわけです。

 

またリフォーム工事が完成したから終わりという訳ではありません。
リフォーム工事はその後のアフターサービスが最も大事になりますので、
アフター保証などについて細かく打ち合わせや説明を受けておきましょう。

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